個人のお客様へ

理系進路・探究学習特化コンサルティング

500研究室を知るAI経営者が伝授
後悔しない大学・研究室選定戦略

外資系ソフトウェアベンダーでの教育機関担当経験 ✕ 現役AIエンジニアが、偏差値表に載らない「現場のリアル」で志望理由を劇的に変えます

「その大学選び、研究室の『実態』まで
踏み込んでいますか?」

理工系の進路において最も重要なのは、大学名や偏差値以上に「どの研究室で、誰と、どんな設備を使い、どのような産業界への出口があるか」です。10年間、全国の研究現場を歩き続けてきた専門知見に基づき、貴方のポテンシャルを最大限に引き出す戦略を提供します。

「その興味、もっと『広い地図』で
見てみませんか?」

従来の進路選びは決して間違いではありません。ただ、少しだけ視点を変えることで、あなたの「好き」がもっと輝く別の選択肢が見つかるかもしれません。

【スポーツの怪我を減らしたい!】
従来の視点: スポーツ科学部へ進学し、トレーニング理論を学ぶ。
もう一つの選択肢:制御工学・数理モデル
人体を「機械システム」として捉え、物理法則から最強のフォームを導き出す工学部の「バイオメカニクス」という考え方。そこに気づくことで、可能性はさらに広がります。
【社会の格差やデマを防ぎたい!】
従来の視点: 法学部や政治経済学部で社会構造や法律を学ぶ。
もう一つの選択肢:複雑系科学・計算社会科学
SNSの拡散を数理モデルで解析し、シミュレーションで政策を導き出す情報理工学からのアプローチ。今の時代だからこそ選べる、新しい解決の形があります。

AIによる客観的な分析イメージ

あなたの興味関心や志望校の特徴を、独自のアルゴリズムで可視化します。

1. 自己分析:興味の「学問的所在」を特定する

あなたの漠然とした興味関心を、既存の学問体系(リサーチマップ)と照らし合わせ、どの研究領域があなたの知的好奇心を最も満たすのかを鮮明にします。

研究テーマによる研究室検索結果の画面キャプチャ

2. 志望校の特徴分析:理念との「共鳴度」を測る

志望校が掲げる理想の学生像と、あなたが将来なりたい姿。その二つが重なり合う「共鳴ポイント」を可視化することで、納得感のある進路選択と、説得力のある志望理由書の作成を支援します。

大学の学科ごとの特徴分析マップ

3. 修得スキル分析:4年後の「市場価値」を予測する

将来得られる強みをレーダーチャート等で分析。卒業後のキャリアパスに対する具体的なインパクトを可視化します。

修得スキル分析のイメージ

弊社にしか提供できない「3つの圧倒的な強み」

500研究室の「生の情報」

実際に教授や学生と向き合ってきた経験から、公開情報だけでは見えない予算規模、身につくスキル、実社会とのパイプを具体的にお伝えします。

AI×プロの知見

独自のAI解析技術により、貴方の興味と最新の論文・研究手法をデータレベルで照合。最も才能が開花する「最適解」を特定します。

志望理由書のプロ化

現役エンジニアが技術的視点でアドバイス。学校や塾の指導では到達できない、実務レベルの論理構成で選抜試験の合格率を高めます。

教育機関における主な支援実績

東北大学

全学的なデジタル学習環境の構築・教育DX推進を支援。

事例を見る
都立小石川中等教育学校

中高一貫の精鋭が集う現場でのAI・次世代人材育成支援。

活動詳細を見る
国立高等専門学校(高専)

複数高専を跨いだオンライン連携による高度DX教育体制の確立。

紹介記事を見る

その他、最新の活動報告はこちら

コンサルティングの流れ(60分ビデオ面談)

1
事前ヒアリング
興味のある分野や現在の志望校、探究テーマをチャットにて事前に確認します。
2
戦略面談(60分)
AIマッチング提案、研究現場の実情公開、技術的アドバイスを実施。
3
アフターフォロー
面談での注目研究室リストや、志望理由書に使える技術的キーフレーズを送付します。

理工系の才能を、正しい場所で開花させるために。

総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な差をつけたい方、偏差値以外の基準で進路を選びたい方は、ぜひ弊社へご相談ください。

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※大学関係者との守秘義務に触れる情報の提供はできませんが、公開情報と現場知見を組み合わせた「戦略」を提供いたします。